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革工房イドスブランコ主宰 明石整峰は
1982年からドクターズバッグを作り続けています

沢山のバッグの修理をする中で、バッグの強度や
ディテールを学んできました

その経験を生かし、部品も交換しやすく、朽ちやすい
内袋を排し、シンプルで永くお使いいただける
今のスタイルを確立いたしました

口枠により、いわゆるがま口スタイルで開けやすく
また、大きく口をあいたバッグはまるでバスケットのカゴのように中が見やすく、手放せなくなります
 



ドクターズバッグの横幅はこちらの口枠のサイズで
決定されます。高さは自由に設定していただけます

革工房イドスブランコでは
通常以下のラインナップを多くお作りしています

SSサイズ ショルダーストラップでご婦人に人気
     また、最近はリュックにしておしゃれに

S  タテナガリュック
     A4ファイルがタテに余裕ではります
     いわゆる、巷のリュックサイズのイメージ
S スクエア
     こちらはペットボトルをタテに収納
     常備する、身の回りのものをすべて
     比較的コンパクトに持ち歩けます
M ヨコ  A4ファイルがヨコに収納
     お仕事に最適。こちらもリュックにされる方が
     多いです。
L    昔からのドクターズバッグのイメージ
     大きく男性に人気です
 
 ▲SS
 ▲S
 ▲M
 ▲L
 
以下は特殊サイズです
▲ミニ
▲LL
 
 
     ▲ドクターズバッグSS リュック仕様